NTTドコモ×足柄リハビリテーションサービス
docomo × ARS
デジタル技術を活用した、
新たな「地域見守りモデル」構築に向けた
実証実験を開始します
有限会社足柄リハビリテーションサービスは、この度、
株式会社NTTドコモと連携し、同社が提供するデジタル近居サービス「ちかく」を活用した、
新しい地域見守りシステム構築の実証実験を開始いたします。
NTTドコモが提供する
「ちかく」とは
ドコモの「ちかく」は、離れて暮らす親の様子をテレビを通じて確認できる、
「見守り」と「会話」を融合させたサービスです。
スマホでの親の暮らしが分かる
離れて暮らす親の材質状況や気象就寝のタイミングなどを、アプリで簡単に確認できます。
テレビで子ども家族と会える
いつものテレビを使って、離れて暮らす子ども家族と簡単に合うことができます。
段階的に広がる
「見守りの輪」を目指す
「あしがらモデル」の
ロードマップ
ドコモの技術基盤の上で、
家族・専門職・地域が段階的につながる仕組みを構築します。
【STEP 1】
実証実験フェイズ
かかりつけ医、ケアマネージャー、または当ステーションにご相談ください。
【STEP 2】
専門職連携フェイズ
医療・介護の専門職がシステムに接続。データに基づく早期対応を可能にし、緊急時の安心を提供します。
【STEP 3】
地域実装フェイズ
地域住民も参加するネットワークへ拡張。デジタル時代の「新しい向こう三軒両隣」を足柄の地に実装します。
今後の展開について
NTTドコモとの強力なパートナーシップのもと、本実証実験を進め、足柄地域に最適な見守りモデルの確立を目指します。
また、2026年2月21日開催の地域イベント「おだわらRフェス」にて、本プロジェクトの進捗発表やPRを行う予定です。
本プロジェクトに関する
お問い合わせ
本件に関する報道関係者様からのお問い合わせ、
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